Friday, November 12, 2010

おもしろい日本語の表現

日本語は色々なわかりにくい表現があります。僕は一つを教えたいです。

僕は初めて日本で働いた時お店の新人だったので色々な嫌な仕事をやらなければなりませんでした。皿洗いとか、トイレのそうじとか、れいぞうこのせいりとか、ずっと本当につまらないことだけでした。

そういう仕事が好きじゃなくてからあの時僕はあまり楽しく働きませんでした。それで、ある日、僕のシェフは僕に「石の上にも三年てす」と言いました。

「石の上にも三年てす」は何の意味だろうと思いました。意味がぜんぜんわからなかったからシェフに聞きました。シェフはただ笑ってもう一度「石の上にも三年てす」と言いました。

 何回考えても意味がわからなったので友達に聞こうと思いました。

始めに聞いた友達が「石の上にも三年てす」は石の上にずっと座れば石があたたかくなるという意味だと説明しました。これはちょっと変だと思ったのでほかの友達に聞きました。

その友達はシェフが僕と三年一緒に働きたいという意味だと説明しました。それならいいけど、あまりしんじられなかったから僕の日本語の先生に聞きました。

 先生の話で「石の上にも三年てす」はずっと苦しくても大変でも、しんぼうすれば必ず何か変わって来るという意味だと説明しました。きほんてきに今がんばればよくなるという意味です。

これは正しいと思いました。 みんなさんは何と思いますか?おもしろい表現でしょう。

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